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Okinawa 単純に潮干狩りですけど


 
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 旅のテーマNO.1 春前の療養休暇


 この写真,長男長女に旅の話をしながら見せて,

 「今回の旅行,ベスト3に入ると思うんだよ,このショット」 オレ。

 「・・・・・・へー,なんか,わざとらしー」 やつら。

 「潮干狩り,海岸ぶらり,強いていえば,タイトルは,ごゆっくりとか,のんぴーりとか,どうだー」 オレ。

 「・・・・いや,どう見ても,自殺,身投げでしょう」 やつら。

 「有給休暇,療養休暇,琉球休暇」 「欧米か!」


 干潮になった海岸を,散歩した。

 三人とも,靴を脱いだ。沖で,あおさ採ってる人のところまで歩いた。
 朱鷺子が,足とられて転んだ。服とパンツ,汚れて泣いた。
 
 「いーがなー,着替えればー」
 
 両手にいっぱい,貝がらもってて,手が出なかったらしい。
 
 上空にモーターパラが近づいてきた。
 
 「てーふるぞー!」
 パラの運転手,エンジンゆるめて降りてきた。
 「いっせのーでー!」
 「ふったふった,あっちもふったー」
 
 また,回転を上げて,飛んでいった。



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e0034554_14231243.jpg おまけのカーナビ。
 人間のもつ野生の勘を狂わせる,文明の利器。
 
 モーゼのごとく海を渡っているぞ。・・・・そんなことはない。

 弘法大師の予言
 「1000年の先,ここ瀬戸ノ海に橋が架かるだろう」の予言どおり,この島にも,橋が架けられただけ。

 ナビ地図に道路が写ってないぞ,おい,レンタカーや。(詳細は写真をクリック)
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by kbmn37gnkds | 2007-02-28 21:36 | 茶がらけ日記

Okinawa うまいもん

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 旅のテーマNO.3 ご馳走探検
 
 今回は,ビーチリゾート2泊,高原リゾート1泊の朝食つきレンタカーつきの旅行である。

 いっておくが,我が家は地産地消推進派で,派手ぜいたくを好まない。
 庶民の暮らしを感じたい,地元のスーパーや市場が好きである。

 当然,毛ばいみやげ物屋は行かない。ホテルのレストランも好まない。
 どうにもこうにも,せっぱつまっても,さば缶があれば満足できる。

 さて,リゾートホテルの弱点は,窓からの景観と広大な敷地を必要とするため,庶民の暮らしからは遠くなることである。
 なんかやさんがない。台所がわりの店がない。冷蔵庫がわりのスーパーがない。
 たぶん多くの人は,ホテルのディナーを楽しむのだろう。

 我が家の場合,
 今回の宿には,キッチンつきということで,調理・部屋食にワクワクしていた。
 ところが,鍋,食器類が自前のようで,やかんが1つしか部屋についていなかったのである。

 のんべえな妻を持ったために,車で出かけてって,いい店見つけてしこたま飲んでくるっていうのができない。

 その結果,2日間のディナーがほか弁となった。
 1日目のゴーヤーチャンプルー弁当はヒットだった。朱鷺子は,のりカラ弁当タルタルソース付きで満足してくれた。
 2日目の弁当は,とても食べきれないので,味噌野菜焼肉弁当だけにした。ところが弁当をななめにしたらしく,味噌味の煮汁が弁当内をかけめぐり,味をすべて統一してくれた。
  がくー。

 飲み物は,おなじみ琉球系米焼酎。のどかわき用に,オリオンビール,さんぴん茶。
 酒の肴は,車で7.8分ほど行ったところにある漁村,スーパーまるえいにて仕入れた。
 思いつくままに,トンボマグロ刺身(半額),いか塩辛(半額),とうふ,さば缶,チーズ。次の日は,しめさば刺身(長崎産)。このほか持参した梅干。

 こうしてみると,意外とディナーは、質素かもしれない。でも,朝めしは,3日間ともバイキングなのである。
 これ,リゾートホテル,捕虜収容所の特徴なのである。
 このバイキングは,和食洋食だいたいそろっていて,おれ一番のわくわくイベントなのである。

 余談ながら,だいたい,妻もオレも,食べ過ぎる。

   部屋にもどるとトイレの取り合いとなるわけである。
   これも、いわゆる、トイレバイキングである。

   バイキング 日本で初めて命名した人に、ブラボー!・ハウナイス!感嘆符!


 ・・・・・ということで,沖縄らしい,うまいもの探検という目的は半分も成就されていない。
  たぶん,もう一度行くことがあったとしても,達成する自信がない。

 もう1つ余談ながら,職場の土産は「亀の甲せんべい」3袋。1つ150円。安かったが,かさばった。これ地元オリジナル。

 それから,首里城見学のあとに,JA那覇の野菜テントから仕入れたやつ。
 そこでは,毛ばい菜っ葉とJA女性部てづくりのブタ味噌が手に入った。新鮮で安全なおもしろいものが手に入った。
  値段はいえないが・・・・



e0034554_15153656.jpg  那覇市の牧志市場にて,てんぷらやさん。
 アジアを感じる場所。タイペイの夜市,ソウルの南大門に近い感覚。
 
<市場メモ>
 ・海老天おにぎり,ランチョンミートおにぎり,各100円
 ・沖縄そば(小)300円
 ・何とかアンダーキー1個50円
 厚揚げほか,てんぷら各種安価なり。ただし訪れた日がちょうど,第4日曜日で,公設市場コーナーがお休みにより,実力は計測不能未知数なり。


e0034554_15172498.jpg 今回のうまいもん第1位,とうふと豆乳。
 あまい。しっかりしてる。

 もう1つは,牛乳びんに入って売られている健康飲料。しょうが,米かす,黒砂糖をどろどろにしてあるやつ。名前不明,本土にはない。
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by kbmn37gnkds | 2007-02-27 21:29 | 茶がらけ日記

okinawa 万座毛、ふたたび


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 旅のテーマNO.5 家族のきずな

 家族で沖縄は、2回目。
 前回は、NY貿易センタービルにテロラーがつっこんで、沖縄を訪れる修学旅行客激減。
 そこで、元気出せ沖縄ツアーが、急きょ企画されて、当時1人2万5千円。 それにつられてあれ以来。

 この夕日に映える万座毛に、それこそ、みんなで行ったんだー。

 当時の朱鷺子は、ぼぼ。
 たから、車を走らせてもう一度、行ったんだー。

 さて、今回の、目に焼きつけポイント&ベストショットは、これかなー。


 夕日にむかって、並ばせられている観光客。
  もうすぐ宿屋に着くというのに、商売用の記念撮影。
 脚立に上るカメラマン。
 観光客の後ろから、カメラを向ける、オレ。
  
  影だけでよい。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


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 潮が引いて、海辺で遊ぶ母子。

貝殻,佐賀支店のか、うんこしたいのか、よくはわからんが、振り向くとこの光景に、パチッ。似たもの同士かいなー。

 家族の絆。
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by kbmn37gnkds | 2007-02-26 23:32 | 茶がらけ日記

Okinawa のーてんき

 
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   ありきたりだけど、空の青。

   バスクリンの海に、アオサの緑。

   オレンジの夕日とシーサーの赤。

   
    沖縄。

   墓場のほうが、家より立派なウチナー人。
   顔こすぎるよ、みんなプロゴルファーかよウチナー人。

     
   これにくわえてさ、

   最新鋭戦闘機がすっとんでいく、こやかましさ。・・・・駐屯米人。
   プロ野球選手おっかけ娘と、飲んべゴルフおやじ・・・・本土人。 
   へらず口の団体観光客・・・・・・・とくに関西人。      
   カーナビ依存症、おんなじところで道間違ってる、「わ」ナンバーの野郎ども・・・・倭人。
   飛行機とぶ前から酔っ払ってて、乗務員と,もめてるおやじ・・・・・やっぱり関西人。
   東南アジアに多発する物売りばあさん。
   民族衣装娘と記念撮影300円,当然カメラは自前だよーって・・・・まさかのウチナー人。


  
  今しがた、テレビに映したデジタル写真を見せながら、留守家族に旅行概要を伝え終え、
  とりあえず、ブログ表紙のだけ,つくったところ。

  さて、おいおいと、旅のテーマにあわせてさ、ぼやいていくさ。
  気に入った写真、3.4枚撮れたからさー。
  
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by kbmn37gnkds | 2007-02-25 23:12 | 茶がらけ日記

2月22日、しばらく休刊。

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 本日から4日間,沖縄にて療養してくるため,しばらく休刊します。
 理由といたしましては,

1.春がくる前に最後のあがき,これであそび腹をくくるため。

2.ダイエット作戦(テニス・キャッチボール・海)

3.ご馳走探検(2と反比例するが・・・)

4.ウチナー口の修得(グローバルにいえば文化交流)

5.家族のふれあい(普遍のテーマ)

6.歴史教育(朱鷺子が学校を休む理由づけとして)

7.新潟交通の売り上げ協力 その他・・・

 以上により,休暇届け提出し,いざウチナーへ。

 (当然,職場には療養として,ガラスのこころの持ち主をPRしておきつつです。)
 
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by kbmn37gnkds | 2007-02-22 07:39 | ブログ運営管理

関東甲信越小さな旅・・・の小さいやつ

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2月20日というまだ肌寒いはずなのに、平日の午後なのに、ピーカン。風なし雲なし。
 
 「こんな事務所の中にいてはいけない」という、悪魔のささやきが聞こえた。

 たぶん、幻聴が聞こえているということは、そうとうストレスがたまっているに違いない・・・・・てなわけで、仕事を急きょ切り上げ、ちいさな自転車旅に出ることにした。

 以下は、その旅の風景である。

 経路は、貝柄・曽根・天竺堂などの旧街道を抜けて巻町の佐藤さん宅まで、ここで一服。
 次に角田山を目指して稲島方面へ。竹野町・二箇を抜けて越前浜・4G浜にて小休止。
 最後に内野の町から新田清掃センターわきから自宅にゴール。

 1時20分出発、午後5時半帰宅。やればできる何事も。



e0034554_20413671.jpg 西川町天竺堂付近にて石碑発見。

 表面はのっぺらぼうなのに。
 興味を持って近づくと、裏面に、黒鳥兵衛伝説の話。都より討伐を命ぜられた藤原のなにがしが、見事兵衛の首を取ったので、その鎧を埋めてどうしたこうしたで、鎧八幡宮ができたんだと。
 その、もともとの場所がここなんだと。もしかすると鎧潟もここからの銘銘か、欧米か。



e0034554_20424763.jpg 間手橋付近で休む。

 中学校の恩師宅でお茶をご馳走になり、世間話プラス泡盛のお土産つき。自転車にいつける。
 「砂糖先生、自宅の前にきてみたんですが-」と携帯にかけると、
 「おー、いま町中。すぐ戻る、待ってて」何してたかというと、自分の入る墓石注文してたとのこと。古希の記念だと。

 間手橋と菖蒲御前の話は省略です。
 ネット検索「西蒲原の伝説」でいろいろでてきます。まなびーはそちらへ。



e0034554_2043211.jpg 清酒鶴亀の本宅前にて。

 弥彦街道は自転車では危険すぎて、またまた旧街道に逃げ込む。かたくなに杉玉あり、でも、あんまり一生懸命してないってうわさあり。皇室献上で一時期ブームになったのち、地ビールに走り・・・まー、純米酒低価格で出してくれてるからいいけどさ。
 けっこういいよ、オレ的には。



e0034554_20435659.jpg 越前浜の看板前で。

 402号この辺は、アップダウンがきつい。
 この村近辺、浅井朝倉丹羽柴田などの敗れた戦国武将系、越前方面からの残党の入植者多数あり。
 苗字でわかる。お寺でわかる。




e0034554_20442517.jpg おいらの好きな光景。

 北海道に似たのどかさを感じさせる砂畑。
 おなじくアップダウンが多くて休みがち。




e0034554_20451345.jpg いつもの4G海岸。

 もうすぐ日が暮れる。急がねば。




e0034554_20455895.jpg 外壁材の見本。

 一番手前が岩のり系サイディング。次が青海苔系、最後の水面近くが、昆布わかめ系。今年は岩のり、いまいち。
 内野まで、とうとう護岸工事が完了したようだ。来年に期待。



e0034554_20463692.jpg ギヤマン。

 みんな、こうやって角がとれていくんだね。



e0034554_2047038.jpg 新川漁港。 日没近し。




e0034554_20481272.jpg マルカク醤油の親父さん。

 内野4つ角を少しくだったところにある醤油やさん。味噌も置いてあったので買ってくる。我が家、6月まで味噌なし。
 いろいろと、親切丁寧に教えてくれた。味噌醤油、それから内野の歴史など。
 昭和29年の内野大火で、全部焼けて、そのついでに目の前の道路が広げられたんだって。
 16メーター道路歩道つき。当時、向かいの店屋さんと声も届かなくなって大不評だったのが、今ではスタンダード規格なり。



e0034554_2049468.jpg 新潟市内の夜景。

 自宅近くに来て安心。
 6時近し、ふとももに疲労あり。南高ボート部の脚力は健在なり、ただし今のところ。(たぶん明日は筋肉痛)



e0034554_2050242.jpg おまけ。

出発前に梅のつぼみを接写して。




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 マルカク醤油の宣伝のため、最後に一枚つけときます。

                あー、初めての長編でした。・・・・・・ぐつたり。
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by kbmn37gnkds | 2007-02-21 08:34 | 越後の国のこと

融けたー

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  どうでもいいことラインナップ

  1.友人の離婚危機

  2.こどもの高校受験

  3.妻のたいこ腹

  4.手持ちの仕事がないこと

  
            霧がない・・・・・・けど,今朝は霧だらけ。
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by kbmn37gnkds | 2007-02-20 12:13 | どうでもいいこと

懐かしシリーズ、裏の堀

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 懐かしい風景から。
 うちの裏。誰かわからない人とうちで飼ってたヤギ。昭和40年前後。

 裏の堀とハザキ並木を見ていると,まるで蘇州。
 小さいころは,遠く板井村の電車が見えた。カタンコトンと音も聞こえた。

 7.8年前のこと。
 うちの近所,作平さんがやぎを飼っていて,親じじが,子どもの情操教育で子ヤギが生まれたら是非うちにという約束をしてきた。
 ちゃぼから牛から馬から,家畜がわんさかいたら楽しいうちになるだろうなー・・・とはやし立てていたところ,ばば大反対。

 「最初ばっかりいいことゆうて,んんなおれの仕事になる」
 「生き物なんか,でっきれらー」
 結果,実現せず。鳥の放し飼いなども考えていたところ,
 「屋敷じゅうが,へんびねもって,どんこならんなるすけ,だめらてー」
 結果,実現せず。
  やぎの乳,地鶏の卵,馬にのって田んぼめぐり・・・

 よくよく考えると,我が家のほんとのハウスキーパーは,母親であり,見えないところでいろいろ活躍があり,それらを投げ出されたもんなら,大停電に近いほどのパニックになる。



e0034554_16392997.jpg 上の写真とおんなじ場所。
天気よすぎて,3月の仕事やってしまった。
 昔の泥上げと違って,水門の堰をはずして水を落とし,角型スコップを走らせれば,一気に終わる。
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by kbmn37gnkds | 2007-02-18 16:39 | 木場のこと

一品てはなく、ほんとの逸品


 
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 見てよし、口に投げ込んでよし。 材よし、器よし、亭主よし、店よし。

  この一皿から、やおよろず、あまたの話が駆けめぐる。

 職人の技、こだわりに感動し、

 旬と食材の旅を楽しみながら、

 陶板一枚、器の妙にうんちくを垂れる。

         少しだけ、娑婆から離れた世間を知る。

 昨晩は、割烹「かいの」さんで夕餉をいただく。
 拙一人では、風流に振舞えそうもなく、下世話になりがちなため、もう一人、かいのさん常連で、地元の落語家橋本氏と一緒に暖簾をくぐる。

 じつは、中学校PTAの企画で、かいのさんを講師にした料理講習会が昨日の昼からあり、親たちのふがいなさに、さぞやあきれられているのではと、その慰労をかねての訪問である。
 赤飯をふかす、鯛をさばく、他いく種類かの料理指導が行われたようだ。
 くわしくは、言いだしっぺ前田さんによる、黒中ブログをごらんいただきたい。

 
 吉兆本店分店の話、新潟は行形亭と鍋茶屋の話、苦しい修行時代。
 これらすべて、かいのさんの持ちネタを、じかに聞かれることをお勧めする。

 ご存知のとおり、看板には書いていないものの、かいのさんは大阪吉兆で修行してこられた人。
 吉兆と親戚関係にある行形亭さんが、一目置いているのもうなずける。

 
 吉兆の漬物係だけで3年という話、
 黒塗りに乗ってやってくる各店の仕入れ担当、
 奥さんへのプロポーズまぐろの話・・・・・・・いやはやおもしろい。


 よしよしついで。値段もけっこうよかったなー。
 本ズワイのしゃぶしゃーぶ、甲羅酒、などなどを丸ごといただいたからー。
 到底、嫁にはいえない。
 

今朝、車取りに行ったついでに、ふるさと村鮮魚センターに寄ってきた。

 さばふぐの冷凍剥き身150円。
 鳥取産豆アジ130円。
 てごろな赤カレイ150円2パック。

  
    ひと夜の殿様土曜のうたげ 庶民に戻れる日曜日 どっちも幸せだよ。 
       
    今晩は、ふぐのから揚げだーい。豆アジもついてるぜー。あーこら。


e0034554_16251564.jpg まったく本編に関係ないことであるが、昨日はカラスの大群に驚いた日でもある。
 暇な人は、写真をクリックして数えることをお勧めする。
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by kbmn37gnkds | 2007-02-18 08:54 | 越後の国のこと

久々,公式の飲み会



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昨晩は,黒埼地区のPTAの会合で大野「山六」さんに集合。会議後一杯あり。

 隣人の大酒飲みと,角地に陣取った場所がらか,来客が適当に多く,ボーリングのピンのごとく銚子が並んだ。
 たぶん,気分よく飲んだのだろう。会場を追い出されるまで(料理の後かたずけが始められて)気づかずに。・・・である。
 写真のツーショットも,別口の,いたく満足されたボスざる同士の握手である。

 さて,中学校のP役をもう1年延ばすことにした。
 そこで。
 来年度は青少年育成協議会の仕事にかかわってくれとの内示があった。
 「はい,インシャアラー」
 成人式復活の企画をもっていく仕事。

 もう1つ。
 五十嵐さん,広報部の仕事すればとすすめられた。
 「はい,ご存分に」

 役割がきまれば,仕事も早いさ。
 
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  奥阿賀。日出谷駅前のお地蔵さん。
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by kbmn37gnkds | 2007-02-16 12:37 | 自分のこと