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村上、瀬波温泉まで

 京都から、いろはが帰ってきた。

 朱鷺子の合唱コンクール、ピアノ演奏が気になって・・・・とのこと。

 母、娘、父で湯治にゆく。


 ここは、鮭で有名な、村上のきっかわさん。

 
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 彼の地は、いま酒酒酒、もとい、鮭鮭鮭です。


 
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 ご主人がいらっしゃいました。

 美しい、ナイスアッパーミディーのみなさんと記念撮影です。

 お人柄が顔に出ているようです。



 いっぽう。


 娘は、こんなふうに、鮭に挑んでいます。

 
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 それでは。

 今宵。

 鮭の味噌で、乾杯!
 


 
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by kbmn37gnkds | 2012-10-29 18:40 | 家や家族のこと

ルート49にて

 
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 ルート49とは、新潟と福島県いわき市を結ぶと国道の事。

 ・・・・・・・・・ではない。

 あの世行きの旅での分岐点で49日目あたり。

 「おーい死人、こまってねーかー、もどってくんなよー」

 「みち、まちごなよー」

 標準語、ていねいにいうと、

 「どうか、亡くなられた方、道を間違わないでくださいねー、見守ってますからー」

 ってやつ。

 土曜日、亡父の弟、新発田に住んでいた伯父の法要だった。

 お斎の席で。

 みんな、なんの仕事してられてたんだろ・・・葬儀のお斎でも。

 冷酒をぐいぐいと飲まれる妹さん。

 歴史ばりばり、話術ばりばり。
 
 奥さんの兄弟は、みな話好きで物知り。

 やっとその謎がわかった。 

 「戦前、古本屋やってたんだよ、はあちゃんがね」

 「陸軍の活躍が華々しい時だった、南方に羽ばたくという意味で、南翔堂っていうね」

 ど、農家の、われら兄弟にない環境、読書三昧の環境。

 新発田には、歩兵64連隊という最強部隊があった。文武両道、花町、城下町、成熟した土壌があると思う。

 おいらも、そこそこうんちくたれなので、つばぜり合い的に、お相手して。

 「今度は、しっかり飲めるようにしてきてなー」

 って、見送られ。

 って、楽しかった。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 帰り道。

 我らが一族、おばさんたちを載せた車の中で。

 「途中、週間ポストの袋とじあたりで、話が合流してきたんだがー」

 「しゃべらせると止まらない、静江さんでも、とてもとてもね」


 上段の構え、下段の構え・・・・・もとい。

 上品と下品。

 下ネタでも、博識な下ネタは美しい。


 
 
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  こちらは、仏前菓子にもってった、南区の羽二重餅など詰め合わせ。

  「置いてくるだけではいけない。品定めしなくちゃ」

  1個食べたら、

  「あまーーーい!」

  売れない芸人の一言。

  濃い茶がよくあう。

  そういえば。

  最初の写真、お寺様でだされた楽雁も、濃縮あんこが詰まっている。

 さらにおしゃべりすれば、この楽雁は鶴見総持寺のおみやげで定番とのこと。裏を見ると金沢のお菓子屋さん。
 「なぜに金沢のお菓子が鶴見総持寺に・・・・」

 歴史をたどると楽しいものだ。

 「金沢で有名なようかん、和菓子の森八、祖先は新発田でだそうで、太閤記にでてくるよ」

 またまた、古本屋さんで育った兄弟たちの顔が浮かぶ。

 さてと。

 みうちに、別の宗派が出たので、曹洞宗の教本を1冊もらってきた。

 まかはんにゃはら、ぼきゃー!

 般若心経入門である。




 おまけ

 
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 おじさんちのねこ。

 アメリカンなんとかっていう、いや品種も名前もわからん。

 おいらのカメラストラップにじゃれてくるので、このやろってんで、首つりしてやったやつ。

 コップにつがれたウーロン茶を飲む、上品なやつである。

 ・・・・・・・・・・・・・・・それは、おいらのお茶でもある。

 
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by kbmn37gnkds | 2012-10-28 18:35 | 家や家族のこと

柿をもぐ


 
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 「星くん、さもん大豊作ですたい!」

 天候に恵まれたので、一気に柿を収穫する。


 
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 ばあちゃんに、

 「ごぼう掘りやめて、柿もいでくれつかー」


 朱鷺子に、

 「勉強やめて、30分後に柿の木の下集合!」


 おばさんに、

 「柿もぎにきてー」

 ということで、地上部隊3人。


 おいらは、上空で、枝ごとノコギリで切り落とし、

 さっぱりさせてやったぜ。

 来年は、ほどほどに、してください。

 柿 様 へ。
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by kbmn37gnkds | 2012-10-27 18:27 | 家や家族のこと

色気ついてきたなあ

 
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 葉っぱのことか。

 そう、葉っぱが色づいて、そんでもって、落下して、

 普通の人は、紅葉といい、

 ジャズの人は、オータムリーブといい、

 掃除するとなると、枯葉といい、

 専門家にいわせれば、一般廃棄物という。

 
 さて。

 朝方から、寒くて。

 「こりゃあ、焼き鳥シーズンもおしまいだ、おでんの時期だねえ―」

 ・・などと、めーるでやり取りし。

 なかなか風邪も治らないし、医者行くかなあー・・・などと、思いながらお昼を食べて歯を磨いていて。

 「医者にお金払うんなら、焼き鳥いったほうがいいなあ、いちかばちか人生よっ!」

 ・・・・てんで、隣の島の女性さそったら、行くっていうんで、夏場の煙り、生ビールの定番焼き鳥屋に行って、ちゃぼの食いおさめ・・・・してきた。

 
 
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 なんたって、この店は、お燗を、アルマイトのお茶の急須に入れてくれる。

 うまい、安い。合成酒。

 そして、さばかれる鳥は、飼育されているふうもなく、 ある程度運動している、やうだ。

 セブ島のやき鳥と、駅前の焼き鳥の中間くらいのかみごたえ・・・ていう感じ。

 7時半すぎには、お客さんがいなくなって、店じまい。

 まさしく、青少年、壮老年健全育成のお店。

 
 万歳だ。

 そうして、満足して、 自宅に帰ると、鍋の、湯気のかおり。

 「ばあちゃん、おでんかあー?」

 「おお、おでんらてー」

 つーといえば、かー。

 夕飯の役目をしているはあちゃんは、おいらの気持ちとぴったりに、変わり目の季節を感じているようである。


  ころもがえ  飲みに出てよし  いてもよし

                      わが人生に  幸おおかれと


    合掌 礼拝 乾杯 泥酔 熟睡  


   に・ご・じゅう・・・の熟語、つくってみました。


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by kbmn37gnkds | 2012-10-24 21:19 | どうでもいいこと

夜景国家


 
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 秋はいいね。

 月も出ているけど、上空まで、無理してとらなくてもいいね。

 上を向いて歩こうなどと、泪がこぼれないようになどと、40年も前の歌があるが。


 11月に計画している同窓会が、軌道に乗った。・・感があるから。

 連絡がてら、懐かしい人の声を聞いて。 


 えらく。

 人間ネットワークを感じたね。

 またまた、飲むことにするさ。

 
 30秒開放で高速道路を撮影し、多少、ぼんやりほのぼのの写真が撮れたので、夜景国家にすむ初心者カメラマンとして写真を載せておく。
 
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by kbmn37gnkds | 2012-10-22 19:33 | どうでもいいこと

これも定番ですね。


 定番#A10-3


 
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 今宵は。

 柿見で一杯とするか。
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by kbmn37gnkds | 2012-10-20 20:23 | どうでもいいこと

定番ですね。

 定番♯A10-1

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定番♯A10-2

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秋の雑草、もとい、風物詩。 

定番の#A10-1、すすき。

 同じく、いさか十蔵、もとい、くれないお七、こんどこそもとい、セイタカバブルソウ。

 コード番号#A10-2。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 アフターゼン。
 バイザウェイ・・・・。

 わんでい。

 ある日の事。会議するから集まれと。

 わが社のホームページアクセスが低下中。 もっと、情報を多様に発信したい。
 とのこと。

 それは。
 社員によるつぶやきブログ的記事を書く、情報を発信するサイトを作りますとのこと。
  ・・・当然、上からの話。

 さしさわりなく、わが社の業務上の性格を考えて、第1回目会議で、

 「政治宗教、営利肖像権について、書き手の立場いかん」

 たとえば、

 「特産品をえらく宣伝している果樹園で、某議員になぜか逢い、うまいを連発し、これは間違いなく、買いですね」
 「・・・・などなどと、写真、値段、議員のコメントをいれていいですか?」
 
 と、わかるように質問した。

 おいらは、個人としての意見を、言えるか否かを投げてみた。

 後日、公序良俗に反しないようにとのこと。あとはファジー。

 あったりまえの入口論である。 

 しょがないなあ。

 10月22日、当番制のおいらの番。

 ということで、仕事ついでに写真を2.3枚撮ってきて、お金も人の顔も、政治も宗教もない記事を書いて、予約投稿で載せておいた。

 最初の写真に似たような芒、かなで書けばススキを載せておいた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 別の話。
 
 お昼前に、Y口女史がメールをよこした。
 市内にて、山を1つ上った組織とのコラボ仕事があり。
 やまのうえの組織、約10人が投入されて。

 「10人もいるのに、さっぱり動かないよ」
 「われわれ飲み仲間むチームなら、時間も半分、人も半分」
 「ぷんぷん、↑」

 なにやら、上、やじるしっぽい。

おいらは。

 地位無という、地位境界のない組織「チーム」というものならば、目標設定を、的確に早く終わりたい、だから、出だしからすり合わせていくということをするから違うのさ、・・・・・的にメールを送り。

 よく、「我々は」という人たちに、大きな組織になると、「割れ割れ」が、よく出てくることがあると、またまたメールを送り。

 メールなのか、エールなのか、わからんが、50歳もなると、娑婆にはびこる、できの悪い仕組みを傍観的に見て、聞いて、的確なのかは知らないけれど、ボヤキには、対応できるかなあと思う。

 こういう力、マンパワーって、
 なんだろなあ・・・統率力、だんご力、心配させ症、いいのかそんなんで手助け症。

 まとまる力・・・・天ぷら粉、ふのり、ながいも、パンパースに入っている固めるやつとか。

 よくはわからんが、
 自分は分子なんだとこころえて、出だしは両手でつながることかなあ・・・

 水的なタイプならば、H2Oで3人。

 タンパク質アミノ酸タイプならば、たしか C6H12O6の24人体制の組織かなあ。



 また今日も。

 風を引いて引きこもり、だらだらと、捨説的、ミニコラムを書いてしまった。

 
 終わる。・・・一同、礼。
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by kbmn37gnkds | 2012-10-19 21:04 | どうでもいいこと

食卓の向こう側には何があるの

 
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 仕事に絡めて。

 西日本新聞社論説委員、佐藤弘さんの講演があって、わが社わがセクション6人でお邪魔してきた。

 参考までに。

 本日を含めて、新潟ではフードメッセが3日間の予定で行われている。

 講演は素晴らしい。

 講演というものに、こりごりしているおいらにとって、必ず寝るところがあっておかしくない2時間番組が、あっという間に楽しく終わった。

 冒頭、氏がいうに、絶対にホントの事ばかりが答えにある教育的話は、つまらんという。

 歯医者の話・・・・つまるところ、歯を磨こうが答え。

 お巡りさんの話・・・・交通事故に気をつけよう。

 確かに、誰もがわかっている答えに、人は1時間も2時間も聞いてられない。

 氏の論は、食にかかわる実践者たちのリポートにもとづく話してある。

 一つ二つ、紹介すると。

 辛口の批判も出た。

 よくある、JAや役所がやる田植えツアー。あれでは、教育どころか食につながらない。

 おいらも。

 連休前後、テレビに出るどろんこの子どもと、教育させている的に構えた人たちと、馬鹿主婦のテレビを見ると、へどが出る。
 ほんの一部で体験・・・なんつーのは、まったく意味がない。

 前にも書いたと思うが、比内鳥の産地の小学校で、PTAだか学校行事で鳥を飼育して、秋に食べるという企画。
 最後に、かわいそうとなって、その鳥は食べられなかったという。

 それじゃあ、その行事の慰労会などで、りっぱなチキンがでていたら、そのチキンはまったくの身代わりであり、こっ鶏、もとい滑稽ではないか。

 また、昨日の食卓魚離れのテレビを見ていて。

 くさい。
 
 骨がちょっと。

 手間がかかる。

 バカたれどもの発言とアホ顔が映像に出る。

 「じゃあ、牛殺してくえよ」と思う。

 牛殺そうとすると、牛も泣くと思う。

 「あいごー、どうかー勘弁してくれー」って、いうと思うよ。

 そんな事が出来るか、あんたら。

 とにかく。

 食に関していうと、おいらは、野蛮だが、理にかなって暮らしていると思う。

 なので、この講演を聞いて、安堵している。

 もっとも、おいらと佐藤氏は、1つしか世代が違わないようだ。

 機会があれば、またお話を伺いたいものだ。


 おまけ。

 
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 フードバレーでの試食コロッケ。

 まいうー・・・・・

 ほかにも、試食くっただろっ!


 そんなささやきが、なにやら聞こえるようだ。


 はい、食べました。

 チョコ入り餅、マグロ寿司、とまと各種、メロンパン・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
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 おいらは、食にかかわるフードバレー戦略とか、役人がいうお仕着せの食発信経済行為には、まったく無駄だと考えているし、ポーズで世の中仕事してるんじゃないと思っている。

 信長風の市場がよいと思う、コンプライアンスとか、食品衛生法もいらない。

 まずいもの、腐ったものを、目利きできずに腹いたをおこす方が、馬鹿だと思うから。

 毒などを仕込んで売るような、昨日今日やってきてバッタ品を売る商人は、市場が駆逐するはずだから。

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  どうも食になると話が長くなる。
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by kbmn37gnkds | 2012-10-18 19:12 | どうでもいいこと

戦場カメラマン


 
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  庭に黄色い集団が集結し、テロを企てている。

  「ただちに、現場に急行せよ」

  「まて、敵は武装している、重装備してから向かえ」

  了解。
 
  戦場カメラマンのいでたちは。

  農業用種もみネットに、子どもが使ってた網を顔に。

  冬用ジャンパーに、軍手2枚重ね。

  両手にスブレー、WWジェット。

  「隊長!」

「さっぱり効きません」

 「スズメバチの甲冑のほうが勝っています」

 「おいらを中心に、円を描いています、包囲されました」

 「退却!」

 
 
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 いったん戻って、記念撮影。

 波状攻撃に向かう。

 テロリストの1匹が戻ってきて、前足で、顔のあたりをなでている。

 アースジェットって、そんなもんかいな。


 
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 カメラのマクロモードにして近づくが、これが精一杯。

 ディテイルは、図鑑でどうぞ。

 
(参考までに)

 今年は、里の柿が、超なりなりの大豊作。

 山では、クマが下りてきて大騒動。

 先日も、足ながバチの巣を1つ退治したぐらい、ハチが多い。


  明日の作戦は。

 残党がいたら、住宅外壁用防虫クレオソートを、ぬってやる。

 返り討ちにあって、俗一般の名言通り、「ハチの巣にされる」となるか・・・・・・・・

 乞うご期待。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・だれも期待していない。

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 おいらと、ハチのことだもの。


 
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by kbmn37gnkds | 2012-10-17 17:57 | どうでもいいこと

毒書の秋

 
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  朝晩、めっきり寒くなってきたなー

  紅葉の11月が終わると、暗黒の冬至がまっているな。

  「旅、計画立案せよ、ラジャ」

  「日本脱出計画開始」

  だれも一緒に行ってくれなくても、だれも話し相手になってくれなくても、本があれば。

  ワンカップとサバ缶があれば。

  サバの缶詰は、まだ早いとしても、読みたいと思う本を、まず仕入れなければ。


 ということで。
 ブッオフに行って、特殊警察とテロ外国犯罪ものの長編を買い、おやや。

 「子母沢寛の新撰組始末記ではないか」

 「来年の大河は、幕末明治、まずは、やっとうを振り回すやつらから、ひさびさに読んでみるか」

 たしか。

 新選組の生き残り、永倉新八の証言集、新選組顛末記なる、いい加減な本を多少は参考にし、かつ元新聞記者らしく、証言記録を集めて書かれた本であり、司馬遼太郎は、新選組血風録を書いた折に、大いに参考にしたという。
 「100円で売られていれば、おいらが救ってやるしかあるまいてー」

 で、お買い上げ。

 勝海舟の戯言集と、奈良本辰也の歴史図鑑をセットにすれば、維新前後の時代背景は問題ないであろう。

 聞けば来年は、新島襄、奥さんが会津とか。

 同志社大の場所は、もと薩摩藩邸で、海舟が口利きとか。

 それでもって。

 毎回、大河の海舟は脇役で、いまいち表現しきっていない。

 山岡の鉄太郎も、さっぱりつまらない。

 禅に達した人というのは、みな乾燥しているのかもしれない。

 そう考えると、新撰組というのは、えらく娑婆っぽくてよい。


 かつて。
 25年も前のこと、京都の壬生まで行ってみて、おっかけ歴女のように、沖田総司の刀の仕入れ先はどこどこだなどと、うんちくを垂れていたことがあって。
 
 「すらすらすいすいすいと、よんでみょつかー」

 と、パイロット万年筆ふうに、思う次第。

 
 毒書の秋、独書の秋である。 


 
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 煙りたなびく越後は、もうすぐ、確実にどっぷり、夜がくる。

 (写真は10日も前のものです)


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by kbmn37gnkds | 2012-10-16 20:52 | どうでもいいこと