<   2013年 11月 ( 20 )   > この月の画像一覧

京都鈍行たび・・・4


 
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 京都では、京都大学の文化祭にであった。

 医学部では、めでかるチェックらしきものをやっていた。

 文学部では、中国との民間交流のブースがあった。

 建築系では、震災と行政と、市民の展示があった。

 さすがに、レベル高い。

 大人としても、えらく勉強させられた。
 


 


 
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  法学部のじゃがぶーすにて。

  「法学部が、うそをつくことはないかなー」

  「味、保障しますから」

  はんじゃが直樹のキャッチコピーに釣られたおいらであった。


 
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  写真はすべて11月24日。



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by kbmn37gnkds | 2013-11-30 17:42 | 茶がらけ日記

京都鈍行たび・・・3

 
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 ちょうちんの灯りがつくと。

 人々は、もう、飲みたくなるものである。

 一部の人間かもしれないが、日本的規制社会におけるラマダン、こいつをようやく終えていただける、ご法度の酒である。


 「ぷはーっ!!」

 「ぐびりっ!!」


 ふつうは、飲めばたちまち天空に届くわが気持ち、浮いてきたよ胃袋さんよ、マドンナさんよ、なのだが。


 旅先、アゥェイではそうもいかず。ぼったくられず快適においしく腹ごしらえ。

 なので。

 どこで飲んでも、後悔しないこと、だから。とりあえず。

 まずは、ギョーザとビールで腹ごしらえだ。

 「チェスでいうと、キングはどこだー」

 ということて゜、Oshowに入り、プハー。710円。

 物色開始。

 ・・・・・・・・・・・・・・・

 途中は省略するが、二日間のチープ宴会で、


 西院のあたりでは、太秦の役者から話を聞き、ありがたく。

 祇園のヘリでは、やるきない亭主がいるおでんを食べて。

 まだまだ居酒屋はあるに違いない、ますとびーをつらぬいて。


 「もう少し、ステディーを見つける時間をください」


 神社仏閣が多い、京都にお願いするおいらであった。


 

 おまけ。

 
 
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 写真は、敦賀にある居酒屋さん。

 散歩ついでに確保、捕縛。

 機会があればいってみたい風体であった。


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by kbmn37gnkds | 2013-11-27 22:42 | 茶がらけ日記

京都鈍行たび・・・2

 
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  だぶだぶ、するかー。

 こどもを風呂に入れる時のことば。

 いわゆる、風呂に入るかーである。


 さて。

 2泊3日の京都の旅で、3日間とも銭湯に行ってきた。

 錦市場の湯、西院の湯、金沢乗り継ぎついでに寄った銭湯である。


 おいらは、神経痛を和らげるための湯治・・・みたいな要素であり、京都の風情を見るためでもあり。


 そんなところの1つの話。

 錦の湯は、外人が逗留するゲストハウスに近い。

 案の定、銭湯初心者外人が2名やってきた。

 「げっっ バス耐える、もといバスタオル2枚も持参して湯船に近づいてきたー」

 「スモールサイズ、どうゆーはぶ?」

 おいらのお湯タオルをみせて、指摘してやった。

 そそくさと、外人は脱衣場に戻っていって、こんどは石鹸だけ持って、ふるちんでやってきた。

 タオルはないという。

 しょうがないなあー。

 
 
 つづいて。

 今度の問題は、熱くて湯船に入れずに、足を入れて叫んでいた。

 そうだろう諸君らは・・・・・・・・・。

 たぶん、あっちーっていってんだろうな、かんばせーション聞いてると。


 蛇口をひねって、フルスロットルでお湯を入れてやった。

 「温泉の主がいると、そく叱られる行為なんだけどー」

 結局やつらは、半身浴だけして、体にせっけんを塗り始めた。

 まいいかー。


 「せっかくの機会だ、電気ぶろにいれてやるべ」

 ひとりの外人を捕まえて、

 「ゆーとらい、でいすいず、えれくとりっくばす、もーすとぽふゅらーいん京都」

 おいらも、こいつ、電気ぶろに初めてのときは、びっくりした。

 「ウルトラセブン時代の人体電流実験かー」

 「びびびびびー・・・・・・筋肉つるー・・・・・・」


 外人が感想を述べてきた。

 どっきどきで心臓が変になった、いい経験だ・・的な言語だった。

 「ゆー、びけかむ へるしー」

 ノープロブレム、グッドラックと助言してやった。

 この、錦湯。

 ロケーションがよい。

 河原町に繰り出すのにちょうどよい。




 いま。

 息子には、就活試験、自衛隊その2を進めている。

 銭湯体制を強化しているこの頃である。


 あまり、関係のない話題ではある。



 
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 風呂に入って、そぞろ歩いて。

 英語でいうと、ショットバー。

 和風でいえば、軽く一杯の居酒屋に繰り出す。

 なにしろ、至福の時である。


 (飲み屋さんで編・・・につづく)


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by kbmn37gnkds | 2013-11-26 20:35 | 茶がらけ日記

京都鈍行たび・・・1


 紅葉ありける。

 人屑、いと散らかれり。

 渋滞また経済を潤す。

 おいら、スクーターを借りて、京都、北大路東西大路、碁盤の目をすいすいと走りまわり。

 2600円の安い足を買い、紅葉をかじる。

 観光タクシーにはない、人力車にはない、ガイドかいない旅であるが、そこそこ楽しんだ。


  
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   紅葉とともにポーズ。



  
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   紅葉の風景を切り取る。






  
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   ちいさな庭もよし。


  
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   大きな庭もよし。



  はたまた。


 
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  鴨川べりの、人だらけの高揚もまたよい。





    (次回は晩酌編に・・・・・)




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by kbmn37gnkds | 2013-11-25 23:13 | 茶がらけ日記

ご近所に煙突が立つ


  
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  「完成見学会 新潟市H様邸」

  折り込みチラシがでると、こうなる。

  同年のHりが、家をそっくり、リフォームした。

  耐震バリアフリー、無垢の材木、フローリーング、珪藻土クロス、まきストーブ、全室床暖房。

  増改築ではないので、税に影響はない。

  解体処分費用もない。

 
 なによりも大事なことは、農家造りの無駄な和室をばっさり、リビングダイニングにしたことだ。


 写真は上空。

 大事な構造体、昔からの梁が見えている。



 
 これからは、リユースの時代である。


 (11月22日見学会にて)
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by kbmn37gnkds | 2013-11-23 18:59 | 木場のこと

「和」のテーマパークにむかう。

 週末、京都にいってきます。

 高速バスで金沢まで、在来線で京都まで攻めのぼり、車中は、飲まずに本を読んで。

 妻殿は、特急を使ってひとあし早く彼地に突入し、紅葉を見るとのこと。

 われわれが落ち合う場所は、四条河原町。

 錦の銭湯に入ったのち、飲んで娘の所に泊ることにする。

 娘は、渋滞の京都から脱出して、神戸に行くのだそうだ。


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参考までに、わが家付近の紅葉。

 どーだんTTZ。

 (去年の京都はこちら)
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by kbmn37gnkds | 2013-11-22 18:24 | どうでもいいこと

それぞれの道

 だいぶ前。

 1年前に、兄ちゃんに送った手紙を載せておく。

 就職戦線が始まる前の気構えである。

 多少、偏見もあり、経済の動きに疎い人間がかいた文章である。

 あっていようがなかろうが、1年前の手紙である。


 ちちんぷいぷい、こぴぺ!


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就職について(個人的な視点から)


目標をもって先に進むこと。
求人数は公表と実際は違う。離職と他の会社に流れる分も含めて倍はとる。
非正規・バイトで終わる雇用形態のままでは将来自立困難である。
専門学校にいっても,資格がひとつあったところでどうにもならない。
これからの日本には仕事がない。あわよくば週末新潟に帰ってくるようなライフスタイルになるかもしれない。
夫婦共稼ぎのスタイルは終わる。婦女子にパートの仕事しかなくなるから,夫は家に残る妻子父母のために稼がなければならない役目になると思う。
ちなみに妻となる人は,箸の持ち方と生い立ちで判断すること。これは間違いなく言えることで父母が離婚した子どもは離婚率が高い。

1.将来に役たつだろうでいけば,農業関連産業。
ヤンマー,イセキ,クボタは新潟に拠点が多い。ただし農業分野も農家戸数を減らして大規模化を推進しているから,拠点は少しずつ減らしていく傾向にはある。またこのグループは,海外アジアに拠点作りを進めている。シンガポール,上海,タイあたり,ミャンマーの投資も日本は加速度的になってきた。
㈱やまびこという農業関連会社が本社青梅市にある。いくつかの中堅農機具会社が経営統合したもので意外といいかなと思う。薄いながらも多少コネがつながるかもしれないので,いちおう会社訪問したほうが良い。
建設機械メーカーのキャタピラー三菱・コマツなどは海外での需要が増えている。調べてみてもおもしろい。

2.まったく違う分野で今後も伸びるだろと思うのが運輸産業。
多少の旅行趣味と運輸と新潟を結びつけるならば,新日本海フェリーがよい。日本海側北前船の寄港地に拠点があって,韓国航路もグループにもっている。勤務地は,舞鶴,敦賀,新潟,秋田,小樽,苫小牧。時間のある人たちむけに旅客部門を増やしていくこと,昨今の陸路長距離トラック輸送コストの限界を見れば,けっこういけるのではないか。これからは大量のコンテナによる物流である。ちなみに中国地方を牛耳る福山通運はこの会社の株主になっている。したがって舞鶴から先の南行きの航路は必要ないわけだ。陸路をトラック輸送で繋いでいるから。
ハイウェイサービスの会社もいい。もとは国営の道路管理会社がもとだから。新潟は高速道路延長が日本で一番長い。NEXCOっていう会社かな。
黒埼の山田というところは物流の拠点になっている。佐川急便,黒ネコヤマト,近鉄物流,西濃運輸,第一貨物がひしめいている。これらすべて全国会社なのだが潰れることはない。こうした会社は統合によってネットワークを膨らませていくから。
新潟交通もとりあえず会社エントリーシート出しておいて見たほうがよい。

3.新潟に関連していえば米菓関連・製紙関連産業。そして最近は。
サトウ食品,亀田製菓は安定していると思う。
北越製紙は紀州製紙と統合して大きくなったが採用は少ない。紙は減る。
ダイニチストーブの売れ行きが半端でない。つくればコメリが売ってくれる。震災での必要度,海外にまったく部品を依存していない,部品供給体制も分割しないで工場1か所1県で完結しているところが評価されている。

前にもいったとおり。多少変更はあるが。

4.社会を見ていてこの職種はきついと思う産業は。
住宅を売る仕事・・不況ではまったくだめ。・・・最近減税措置で多少は脈あり
スーパー小売・・・日本人が食にたいして馬鹿になったので,価格のたたきあい長時間営業の真只中で,先行きほとんどなし。変わらず。
土木建設は地震のため財源がなく公共事業がなくなるため,先細りになるだろう。変わらず下水道工事が細々とつづく。
外食産業はこれから伸びるものの,勤務時間が長くなり自分の時間はないと思う。将来独立のため食品関連というなら別だが。
書籍出版印刷もネット時代に完全移行したので,まったく将来がない。すでに早期退職が始まっている。

自衛官公務員は,自衛隊は今回の地震で役に立ったという国民意識が根付いたのでいいと思う。同じ公務員でも市役所などは,当然一般事務職は無理だと思うが,企業に入った後キャリアを積んでから入るという手はけっこうあるようだ。ただ相当むずかしい。
すべてにいえることだが,セールスしなきゃ売れないものは大変だ。環境にやさしい省エネのトヨタプリウスとか,日本のお家芸,紙みたいな軽自動車は何にもしないで売れていくが。
自分に身につく仕事をすれば,それがキャリアになる。
生涯に,出だし若いころの2つ3つの転職,転機はいいと思う。
おれは,公務員と農業。同時に続けながら,やがて農業のみにシフトする。
新潟に生まれて新潟で死ぬつもりだから,今後は精一杯旅をして,新潟にいる時間を少なくして,楽しく暮らすことを目的に生きる。できたら海外と地元をつなぐ仕事をしたいと思う。旅をしながら語学を学ぶ。
将来,ますます,日本国内では,仕事の取り合いになっていると思う。さらに追い打ちをかけて,次世代は,お金がない,仕事がない,貯金ない世代にいよいよシフトする。
日本の年寄りたちが郵便貯金という世界がもっとも信用しているお金を持っている間は,日本円は強い。その後は,国債という借金が返せなくなるので,めためたになる。
第一,中国に首を突っ込みすぎた。欧米の投資家がひいた後に,ここぞとばかりに食い込んでしまい,タイ,インドネシアのような南方のゆるい国を投資先にしておけばよいものを,ホンダ鈴木などの自動車メーカーの生産工場も中国に作ってしまった。
領土問題で中国がナショナリズムを煽っている間は,今の日本人はびくついているだけで手段がない。新聞には共同管理自然保護区などと馬鹿なことをいうやつが平気にでるくらいだから,まったくもって50年の平和ボケ完成というところだ。
アジアから見ると,新潟などは日本の中の佐渡島程度で,まったくの島国のド田舎のド田舎。ど田舎に暮らすというのは,若い人はまだ先でよい。ただし,親が死んだり弱ったりしたときは,故郷に戻るという気概をいつでも持っていないといけない。



親として理想のキャリアを持った生き方について書く

移動型の時期
大学で価値観をつくる。人間ネットワークをつくる。4年

自衛隊という国家組織に入り職業教育をうける。
徴兵制度に準ずる国家意識の醸成,人間ネットワークをつくる。3年

海外拠点をもった会社に就職する。3年
海外青年協力隊で,自衛隊でえた技術を実践する,世界観をつくる。現地語学を学ぶ。

定住型の時期
新潟定住にできるだけ近い仕事につく。25年
伴侶を得る,地域拠点をつくる

自由型の時期
 親の死を見送り,子を育て成長を見届けた後,自分のために生きていく準備をする。


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 そんなふうにしてきて。

 いま、進路、航路に迷う。

 自衛隊は、彼を必要としないのか。


 チャート式人生。

 岐路にたっ!



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閑話休題。

 今日は朱鷺子が、夕飯係。

 ばあちゃんが1泊4食の老人会旅行に出かけた。


 たまにはよい。

 
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 おいらも。


 
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 へしこの最終漬け込みだ。

 半年後のごちそうづくり。


 考えてみれば、子どもの成長と同じである。

 兄ちゃんの試練もまた、後生のごちそうづくりである。


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by kbmn37gnkds | 2013-11-22 06:51 | 家や家族のこと

埼玉散歩・・・の宮


 
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 公家、つまり宮家のことではなく。

 の宮とかいて、ほんとは、飲み屋。


 

 「おまえが、大学行って良かったと思っていてくれれば、それでよい」

 「ただし、それにあまんじて、フリーターはありえない」

 先日の会話である。

 おっと。
 まずは、解説。

 坂戸の街を、3軒はしごした。


 1軒目。焼き鳥屋。台湾の人が経営。

  安い、肉がいい、すばやい。

 
 2軒目。和風居酒屋。

  せがれの知り合いがいる。

  1杯、おごってもらう。

 
 3軒目。線路越しの居酒屋。

  新潟県人が経営している。

  身近である。

 3軒で、2人で1万円していない。

 なので、ラーメンを食べた。ビールを飲んだ。

 1万円を超えた。腹もしまった。ぐっすり寝た。



 さて。

 まあ、その前には、得々と進路について、親子で話をした。

 「わかった」

 「よしっ れっつ むーぶ!」

 苦悩しながら、前にすすめだ。

  なんのことだかはベールの中に。

 ただし、親も子も、真剣に進んでいる。


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by kbmn37gnkds | 2013-11-19 21:32 | どうでもいいこと

埼玉散歩・・・紅葉


  
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  ひとり、しずかに紅葉。





 
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  みんな、そろりて紅葉。




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またのしたの紅葉。

 坐骨神経痛解消のための運動から見える風景。

  



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  3人で、立ち話。

  箱根駅伝の選手を囲んで、インタビュー。

 
 
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  ぐるり、すわって、食事会。

  学長を囲んで、懇談。


  埼玉の大学に、こんな用事があって、出かけてきた。


 大学の父母懇談会。

 交通費支給あり、会場受付係。

 1泊2日のミッションながら。

 おかげで、坂戸の町、3軒はしご、しめのラーメンを食べてきた。


 大学の箱根駅伝、応援に行きたくなった。


 せがれ、卒業まじか。


 自分の出た大学に再び来る機会を得て、また少しは疎遠になるのか、


 紅葉のキャンパスを散歩して、楽しんできた。



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by kbmn37gnkds | 2013-11-18 21:21 | どうでもいいこと

埼玉散歩・・・なつかしの坂戸


 
  住んでいた場所を兄ちゃんのスクーターで散歩した。

  いい天気の武州、集武蔵野、昼下がりであった。


 
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 こちらの工場では、夜勤のバイトで、稼がしていただきました。


 つけちょこ、ヤンヤンライン。

 カールライン。

 アポロチョコライン。


 お菓子は、飽きるほど食べた。

 実際、食べ過ぎて、秋田。いや飽きた。

 30年前のなつ菓子工場、この写真、うなぎパイ本舗に就職した、友人のナベヤスオにも見せてやりたい映像である。
 

 おまけ


 
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 物流のチカラ。

 大郷梨が積まれていた。

 やるじゃん!

 と、思わずパチリ。


息子のアパートにて、パソコンを借りて作成する。

キーピッチが合わないなあ・・・・


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by kbmn37gnkds | 2013-11-16 16:12 | どうでもいいこと