過酷な作業に向かう人々

 8月6日。またまた朝から雨。

 ハードワークにたちむかう、村の人々。

 心臓破り、枝豆の収獲。

 
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 お盆までが勝負。

 茶豆が旬のうちに。

 枝豆の作業が始まっている。

 オペレーター青木氏に、太刀持ち露払い大学生2名を従えたミツワの迷機が近づいてくる。

 友人の山本も、早朝からひと仕事してから会社にゆく。

 今年の作業は、泥んこのなか。

 雨と汗が一緒になって流れ落ちる。


 過酷な7.8月。

 



 おまけ。

 
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  羊とかなら、ウールで売れるのに。

  床屋に行かない犬族は、毛が生えかわる時期、始末におえないほど、しょったれだ。

  とくにこの、柴系無所属雑犬党の仲間は、色がまだらになるので、むしり取る作業が必要だ。


 (いにしえの・・・1)


 (いにしえの・・・2)
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by kbmn37gnkds | 2013-08-06 07:06 | 木場のこと
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